最新パッケージ
劇場広告 最新資料案内 バナー

【映画が生み出す圧倒的インパクト】1からわかる「映画マーケット」と「シネマ広告」

【シネアド シネマ広告】オーディエンス保証 パック 2018年版 ラインナップあり

【シネアド シネマ広告】イオンシネマ来場者数保証パック 2018年版

【シネマ広告 動員保証パック】☆女性向け映画セレクト




シネマ広告 クライアントの声 バナー
シネマ広告 クライアント感想 飲食店 シネマ広告 クライアント感想 不動産 シネマ広告 クライアント感想 おもちゃ シネマ広告 クライアント感想 シニア娯楽施設 シネマ広告 クライアント感想 ゲーム

映画広告とは

映画広告とは、映画上映前に放映されるCMのことです。
暗闇に巨大スクリーン、そして立体音響という秀逸な環境において、CM認知率80%を超える映画広告。
座席に座り、真っ暗な館内において巨大スクリーンに釘づけくぎ付けとなっている映画鑑賞者が期待感に胸を膨らませているまさにその時、CMは放映されます。
また、最新の流行映画を鑑賞しようとする観客の大部分は、トレンドに敏感なインフルエンサー。
マメなブログ更新やSNSでの情報拡散が得意な映画観賞者とのコミュニケーションは、 思わぬところで副産物をもたらすこともあることも、シネマ広告の魅力の一つです。

映画広告がもたらす効果

2013年度の映画総動員数は約1億6千万人で、興行収入は1942億円。
映画館スクリーン数は3300を超え、
年間公開本数は過去最高の1117本(日本映画製作者連盟「日本映画産業統計2013」)と、数字が表す通り、映画は、昔も今も世界最大級のエンターテイメントコンテンツです。
映画広告は、その約1億6千万人の方たちに向けお客様が伝えた情報を発信することが可能です。
さらに、暗闇に巨大スクリーン、そして立体音響と、これ以上ない秀逸な環境で映画を見る高揚感に満ちた映画観賞者へ、意識させずにCM放映中の製品やサービスへの好感度を高めることが可能なのです。

映画広告の特徴

映画広告はTVCMと比較して費用が格安のため、1分はもちろんのこと、2分以上の長いCMを使用されるお客様もいらっしゃいます。
長尺にすることで、15秒では伝えることが出来なかった製品やサービスの背景を伝えることが可能となり、同時にクライアントのブランドイメージ向上にも繋がっていくことも多々あります。
暗闇に巨大スクリーン、そして立体音響という秀逸な環境のもと、放映CMによっては単館上映でのプレミアムな感覚を観客に与えることに成功したり、 お客様同士の共有感覚の醸成など、想定外の効果をもたらすこともあります。

映画広告サービスについて

[全国発信が可能]
弊社は、一部地域限定ではなく、日本全国の映画館をフルカバーしております。
[クライアント目線]
長期の関係を重視する弊社は、お客様のプラスになる内容でなければご提案致しません。
[専門家であること]
弊社は、お客様との会話の中で、お客様が新しい発見に繋がるような新鮮な情報のご提供ができるように心掛け、今後も行動していきます。