映画広告

映画広告がもたらす効果

2016年度の映画総動員数は約1億8千万人で、興行収入は2355億円。
映画館スクリーン数は3437を超え、年間公開本数は過去最高の1149本(日本映画製作者連盟「日本映画産業統計2013」)と、
数字が表す通り、映画は、昔も今も世界最大級のエンターテイメントコンテンツです。
映画広告は、その約1億8千万人の方たちに向けお客様が伝えた情報を発信することが可能です。
さらに、暗闇に巨大スクリーン、そして立体音響と、これ以上ない秀逸な環境で映画を見る高揚感に満ちた映画観賞者へ、意識させずにCM放映中の製品やサービスへの好感度を高めることが可能です。

映画広告 イメージ